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2006年5月30日 (火)

ニュースレター

Let'sこども英語で今回からNEW LETTERを発行してみました。

きっかけは先輩先生から「子供だけではなく、まず親から教育する必要がある。その1つの手段としてニュースレターなどで

子どもと一緒に英語の世界へひきずりこむべし。」とのアドバイス。

そう、子供特に幼稚園、小学校低学年の子供たちは自宅で英語をやるにも、保護者の方の協力がとても大切になってきます。

でも、残念なことに「英語の学校行かせてるんだから、子供は英語がしゃべれるようになるに違いない。」と

自宅でのアクティビティへの興味を持たない保護者の方が多い事実。

ニュースレターを発信することで、私の考えや、今月のテーマなどを知ってもらい、子供たちがどんな活動をしているか

また、季節の英語などに親子で触れることで、家族も巻き込んで英語をやってもらえたらな。と思っています。

<ちょっぴりえいご> AutumnかFallか? : 秋

6月に子供たちに季節について教えようと思って、改めて各種テキストを見ると、圧倒的に多いのがFall。

完全に?アメリカ英語だと思うのですが、語源辞典をみるとFallは比較的新しいらしく、"fall of the leaf" つまり落ち葉辺りから来ているようです。

一方、Autumnはイギリス及び、日本でも私はコッチの方が一般的だと思っているのですが(オータムフェアとかあるけど、フォールフェアってのは聞かない)

古典フランス語のautompneやラテン語から来ているらしいが定かでないそうです。

みなさんはFall派ですか?Autumn派ですか?

----------- in FUNNY ENGLISH --------------

From this month (actually from June)  I started to issue a News Letter in my English school.

Because one of Kids' English teacher I like told me that you need to educate the parents not only children to learn English and

News Letters can a way to lead them to the English world with their children.

For Young Children, especially before teenage, it it very important for them their parents help them to do English activities at home.

However, some parents believe that if their children go to English schools, they automatically be able to speak English.

And they are not interested in their activities or helping their homework.

So in the News Letters I am going to speak to them (Kids and Parents) what children are doing during the lessons

as well as seasonally events and news to let all to be interested in English.

2006年5月26日 (金)

泣くこども

昨日のレッスンで子供が泣いた。難しくて言えない・・と。

先週のレッスンでは別の子がじゃんけんゲームで負けて泣いた。勝負は時の運なのに・・

そのまた前は自分だけ忘れ物をしたと泣いた子もいた。etc. etc.

こどもの英語教室をはじめて、子供と関わるようになって思うのは、「最近の子って恐ろしく負けず嫌いだなー」と言うこと。

じゃんけんで負けて、すごい形相で?「だめ、次はグーだしてっ!」と気迫で迫る子もいました。

昔もいたのかもしれないけれど、じゃんけんならじゃんけんで負けたなら負けたで潔く負けだったし・・・

ソレで落ち込んだり 泣く子はいなかった気がします。

私も大人になってそう言う子供の気持がわからなくなってしまっているのかなあ・・・

そんな子達もゆっくり話を聞くと、1人1人 キラキラした笑顔を返してくれて、とってもハッピーな気持ちにさせてくれます。

万歳、ちびっ子!今日も一緒にガンバロー!

追伸:バラちゃんシスターズをアップします

060526_sisters_1

<ちょっぴりえいご> KINKI KIDS:キンキキッズ=ヘンタイ小僧?

先日、オリコン 40周年記念とかで、キンキキッズも何かで表彰されていました。

彼らも「もうキッズじゃない」とかであまり名前を気に入っていないとか、なんとか・・

でも、この名前・・ふと外人が聞いたらちょいとぶったまげる?呼び名では?

KINKIの最後のIをYに変えると・・・ヘンタイ コドモ・・・発音はほぼ同じキンキ(ィ)キッズ。

ああ、最近、品位を疑われるようなネタが多くて・・・ヤバイです。次回は清いネタで勝負します。

------- in FUNNY ENGLISH --------

One of the students cried in a whole lesson yesterday. She said it was too difficult.

Last week another student cried because she lost the Janken game.

Sometimes you get the bear, and sometimes the bear gets you... isn't it?

Another day, one cried because she didn't bring her attendant note. etc. etc...

Since I started my English school and see Children, I feel Children nowadays are extremely hating defeat.

If you lose in Janken game, so what? You may win next time! When I was a child, I think most of the children thought so. They wouldn't cry at least.

Maybe I grew up and do not understand Children's feeling.

But when I talk with them one by one, they give me a very lovely smiles and make me happy!

Go for it! Kids!

P.S. I attatch my Rose sisters.

2006年5月24日 (水)

ばらが咲いた

060523_ 昨年ばら祭り?で買ったばらが咲きました。

名前は「ツルバラ 赤不二 強香」。 通称 バラちゃん♪

妹が7人。

名前の通り、とてもよいにおいがする。お風呂に入れてみようかしら?

<ちょっぴりえいご> eとy : 発音って難しい。

日本人にとって発音が難しい音に「LとR」、「thとs/z」があげられます。新聞の宣伝なんかでも「in the Ba"th"」みたいな?

私にはその2つよりぜーんぜん聞き取れないし発音できない音があります。

それが「eとy」。ear(耳)とyear(年)。2つ聞いてもどーも違いがわからない。発音の仕方をネイティブの友人に聞いたけれどうまく発音できない。

別に発音にこだわるわけではないけれど、発音って難しい。

------- in FUNNY ENGLISH -------

My rose is blooming!!! I bought her last autumn. She is a rambler rose.

Her name is Akafuji Kyoka (Red Strong fragrance). There are seven more sister buds.

She has very elegant aroma. I want to put her in the bathroom.

2006年5月23日 (火)

ドッキリ英語授業報告

昨日は先週から始めた小学校の英語授業アシスタントに行ってきました。

日本人/外国人の先生のアシスタントについて、おしゃべりしている子やわからなくて困っている子の手助けをする。

はず・・・が、教室に行って軽い事前打ち合わせ(10分位)で、いきなり「じゃあ、あなたはココのクラスをお願いします。少人数だから大丈夫。」

(・_・;;) ・・・・・・・・・・ってテキストも生徒も何も初めてなんですけどおおお・・・・

顔面蒼白の私を察して、もう一人の先生が「ここはこんな風にしてみたら?とかここはテープを聞かせればいいから。」とアドバイスをくださり・・

一応、乗り切りましたが・・・・ひえええええええ・・・・・恐怖でした。私ちゃんとできてたのかしら・・

不安だわーー。きっとこの道何年の先生ならこれでも問題なくできちゃうのかもですが、新米せんせーの私は逃げてしまいそうでした。

でも、ちょっぴり度胸がついたかも。クラスの子供たちにはちゃんとレッスンできたかわからなく申し訳ないけど

曲がりなりにも、1時間を子供たちと一緒に臨機応変に対応できたこと。がちょっぴり自信に。

とは言え、まだまだまだまだ、勉強不足が露呈。あの時に先生がレッスンアイディアをアドバイスしてくれなかったら・・・と思うと怖い。

そんな小学校英語授業報告でした。

<ちょっぴりえいご> wee : 子供の言葉でおしっこ

子供が使う言葉と言うのは(ワンワンとか)、今日はその1つです。

なんでしょ?日本語にするとしたら「ちーした?」みたいな?感じでしょうか?

また、発音がフランス語のYESにあたる、ウィーと似ているので、ジョーク好きなイギリス人は

「フランス人ってば・・・・くすくす」みたいなことを言う人もいたりします。(^^;)

--------- in FUNNY ENGLISH -----

I went to a Primary school to teach. This was the second time to go there.

I was just going to support the students who did not understand or let the students pay attention to the teachers.

In the meeting just 15 minutes before the lesson, the main teacher asked me to teach by myself!!!!!!

I had never seen the students or even the textbook!!!

Probablly I looked soooo white as a sheet so another teacher told me how to teach briefly.

I listened the CD that I would have to play in the lesson and prepare for it.

Anyway I did the lesson... I'm not sure if I did OK...

It was quite tough for me as a new teacher but it could be a good chance to try doing  thing flexiblly.

I will have to study harder. That's for sure.

2006年5月22日 (月)

みんな悩んで大きくなった♪

このタイトルをみて歌ってしまう人は私と同じ世代の人ですね。 (^^)

カルピス子供劇場を見ていた人・・かな?確か。

今、色々これからのこと考えています。始めたばかりの英語教室。長期(6-10年)のレッスンプランのこと、

小学校での英語アシスタントのこと、”オレ流”レッスンの成果、自分のスクールの子供たちとのレッスン中の関係、

保護者の方たちへの自宅学習の大切さを認識していただくことetc. etc.

そうそう自分の理想通りに進むとは思っていないけれど、自宅でスクールを初めて5ヶ月。ふと今まで自分がやってきたことを振り返り

本当にこれでよかったのかな?このまま進んで行っていいのかな?・・考えてしまいます。

自営で教えるのは自分の理想を目指して子供を教えることができるのでとてもやりがいがあるし、楽しい。

でも、逆にレッスンプラン、教材から子供や親御さんとの関係、全てにおいて責任があって(もちろん、どこかのお教室に所属していても責任はありますが)、

一人でやっているので誰かとレビューするのも難しく、このまま進んでいいのか?井の中の蛙になっていないか?

考え出すとキリがなくなってしまう・・・

悩んで停滞している最近。このまま停滞しちゃったらどうしよう。

♪みんな悩んで大きくなった♪れればいいけれど。

みなさんは悩んでそこに立ちすくんでしまった時どうしますか?私は周りの友達に何しろ聞く!話す!聞く!

そんな今日この頃です。

<ちょっぴりえいご> Meat : 肉

多分、限られた人にしか通用しないことかもしれませんが。ロンドンでは色々な人種の人が交じり合って生活しています。

モスリムの友人と食べ物の話をしていた時に「昨日はMeatを何Kg買ってきて親戚一同で食べた」と言うので

「何の肉(Meat)?」と聞くと、「MeatってったらMeatさー」・・・・・・話がかちあわない・・・

彼らは宗教上、牛、ブタは食べません。鶏肉はどうやらChickenと言うらしい。つまり羊の肉のことを彼らはMeat=肉と呼ぶのです。

ロンドンの東のほうにブリックレーンと言うカレー街がありますが、メニューに「MEAT CURRY」とある店が結構あります。

私みたいに「なんの肉ですか?」などと野暮なことは言わないように。 (^^)

------- in FUNNY ENGLISH -------

I am thinking of my school future. Thinking of the Long term (6-10year) Lesson Plan,

a part time teacher (assistant) in a Primary school lessons, Achievment of MY WAY of teaching, the relationship with pupils and parents telling the importance of DOing English at home etc. etc...

I know it sometimes doesn't work as expected. But I am looking back what I did in my own school started in January

and thinking if I am going right way? Actually teaching with my way (not belong to English schools) is a big challenge and fun.

On the other hand I have responsbility for everything (ofcaurse teachers at English schools also have it though).

Doing by yourself is difficult to review or evaluate what you did. Am I going right way? Aren't I a big fish in a pond?

What would you do? If you stop and think and think and think ...

I try to talk with friends and ask friends and talk, ask, talk, ask and and....

I am doing it now.

2006年5月21日 (日)

大嵐のち晴れ

昨日は子供たちの振り替えレッスンがありました。久々の自宅でのレッスン(現在、子供たちのサイトに行ってやることがほとんど)。

ちょっと新しいことを取り入れたりして、どうかな?子供たちは楽しんでくれたかしら?

子供たちはママたちと車で来ていたのだけれど、帰る時にちょうど関東地方を襲ったものすごい雨、風。

子供を車のところにつれていくわずか3秒ほどで服も髪もびしょびしょ。

うちに待機して、もう少し経ってから出たら?とママに声をかけましたが、後ろの予定が詰まっているとのことで超暴風雨の中帰って行きました。

今朝未明まで断続的に暴風雨続いていたようですね。

そして今!雨と風にすっかり洗われてすがすがしい空と緑!

こう言うとき「ああ、昨日のあのひどい雨風は、今日のこの美しい空のためにあったんだな。」と改めて思います。

日々落ち込んだり、考えされられることもあるけれど、次のピーカン?を織り成すために不可欠な要素なんですよね。

昨日はちょい落ち込み気味だったので。今朝の晴れがやけにまぶしい。

<ちょっぴりえいご> Z (イギリス英語とアメリカ英語の違い)

日本語で"Z"は”ゼット”と発音しますね?でも、学校の英語では”ズィー”。ABC Songなどでも♪エックスワイズィー♪。

イギリスでは実は(ってほどでもないかもしれませんが)”ゼット”と発音します。ABC Songも当然♪エックスワイゼット♪。

明治時代には行ってきた英語は主にイギリスからだったので日本語としてのZはゼットで、戦後教育でアメリカの方針を取り入れたので英語としてのZはズィーとなったのでしょうね。

--------- in FUNNY ENGLISH -----------

I had an English lesson yesterday. There were three children came to my classroom (at the moment, most of the lessons are held in their sites and there are very few lessons in MY classroom).

Last week I learnt new things from some teacher friends so I tried some of them in the class. I hope it worked well.

When their parents came to pick them up, it became extremely hard rain and wind! It was really like a big typhoon.

I told them to wait inside for a while but they had to go now. I was out just for a few soconds but I got completely soaked!

And now next morning, it is very clean and fresh and the green is brighter than yesterday.

The rain and the wind yesteday caused this beautiful air.

Actually I had quite bad time yesterday but it may cause a next great day in the future!

Touch wood!

2006年5月20日 (土)

F&Mアールグレイ物語

Earlgrayclassicずいぶん昔の話になります。

私がイギリスに憧れ、会社を辞めて語学留学をした時のことです。

Cheltenhamと言うところで勉強をしていて、ホストファミリーともとても素敵な関係を持て、今でもお付合いをしているくらいです。

ホストファミリーと私はアールグレイが大好きで、ほとんど毎日紅茶と言えばアールグレイ。

そこでロンドンに遊びに行ったときに「よし、あの有名なフォトナム&メイソンでアールグレイをお土産に買っていこう!」と意気込みお店に向いました。

お店にあふれるダークグリーンの紅茶。うろうろ目的のアールグレイを探し、ついに発見。

喜び勇んで購入し、大喜びでホストファミリーに渡しました。「さっそく入れてみましょうね」、3人でドキドキして口にすると

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・セイロガン???」

ファミリーも「・・・・・・・・・・・・Yoko・・これは・・悪いんだけど飲めないわ・・」

納得できない私は「これは何かの間違いだと思う。これはアールグレイの味じゃないもの。今度ロンドンに行く時にお店に行って聞いてくる!」と

いったん、紅茶の缶を返してもらい、次回ロンドン行きのチャンスを待っていました。

そして数ヵ月後(だったと思う)、再びロンドンへ。F&Mへ直行。

私:「すみません、こないだこのアールグレイを買ったんですけど・・、なんかヘンなにおいがするんです。」

店:「(笑顔) もしかするとそれは少しスモーキーな感じですか?

私:「(あ!やっぱり他の人からもクレームがあったんだわ!) そーなんです!そーなんです!」

店:「(笑顔) ソレが当店の味でございます。」

私:「え・・・・・・・・・・」

そーなのです、F&MのEarl Grayは独特のお味。後で中国で有名なラプサンスーチョンの香りだと知り・・

でも、それならラプサンって書いてよー。しかもいわゆるラプサンよりラプサンのにおいがきつかった気がする(気のせいかも)。

F&Mでお土産にアールグレイを買われる方も多いかと思いますが、その際は是非「Earl Gray Classic」を。ラプサンご所望であればClassicでない方を(ラプサン自体も売っていたと思います)。

<ちょっぴりえいご> Rubber:けしごむ

日本でアメリカ英語を習うと、おそらく”けしごむ”はEraserと習うと思いますが、イギリスではRubber。

Rubber=ゴム、Rub=もむ。語源からするとかなりナチュラルではありますが、これをこのままアメリカで

「Can I borrow your rubber?」などと言うと、きっとアメリカ人に驚かれると思います。

アメリカ英語でRubberは・・コンドーXですから(ゴムと言う意味もあるけど)。

なんか下品な話になっちゃいましたが、許してください。

------------ in FUNNY ENGLISH ------------

I quit my first company and went to England to study English about 15 years ago.

I was studying in Cheltenham about 3 hours away by train from London. And I had a really really good relationship with my host family there.

We drank Earl Gray everyday.

One day I had a day trip to London and went to Fotnum & Mason, famous for tea, and bought the "Earl Gray" for my host family!!!

I came back home and gave it to them. The land lady made the tea for us.

"................ What is it????" we'er all surprised.

"Yoko..... Sorry, we don't like it...."

I could not understand why it smelled so strange.

And I took the tea box from my family and believed something was wrong on this tea. I would have to take it to F&M to claim it!!!

A few months later I had a chance to visit London agian so I took the tea box and went to F&M.

I asked a shop assistant that the earl gray I bought here a few mounths ago smelled very strange.

The shop assistant said "Does it smell bit smoky?"

"Oh, yes!!! (I though Oh, good! some other people should have already claimed the problem so he knew about it!!)"

He proudly? said "That's our flavour" with his best smile.

Yes, that's their "Earl Gray". It tastes like Chinese flavoured tea Lapsang-Souchong.

You should have bought "F&M's Earl Gray CLASSIC" if you want "Earl Gray" flavour.

Be careful!

2006年5月18日 (木)

早起き?

夕飯を食べて、8時に就寝・・11時頃目覚めました。

とりあえず「オーラの泉」を見て、目が冴えてしまったので日記を書くことにしました。

火曜日は日経新聞主催の招客招福セミナーへ。ちょっとおやじギャグ?連発のおじさんでしたが、

「人がモノを購入するには動機付けが必要。それに気づかせることが招客のキモ」と言う話。

確かに自分がいくらいいと思っていても、それをみた人が「どうしてソレを私が買わないといけないか?」が伝わらないと商品は売れない。

今まで自己満足に浸っていた自分に気づかせてもらいました。

昨日はネットで知り合った同業者の先輩宅を襲撃し、レッスンアイディアから教材、子供やその親御さんとの接し方etc. etc.色々なことをお話させてもらいました。

2つは一見共通点はないのですが、いずれも自分の商品を大切に相手のためを誠心誠意思って考え実行すると言う意味で共通しています。

聞いたことをそのままにしないで、実践したい!と誓うわたしでした。

<ちょっぴりえいご> Earl Gray : アールグレイ

アロマの香高い紅茶。日本でも人気の紅茶のひとつだと思いますが、イギリスの紅茶で有名なフォトナム&メイソンのアールグレイを飲んだことあるでしょうか?

F&Mのアールグレイには「アールグレイ」と「アールグレイ クラッシック」とあるのですが、

「アールグレイ」は・・は・・正露丸のにおいがします。ああ、思い出したら部屋がくさくなってきた・・

いわゆるアールグレイをご所望の方、ご注意ください(クラッシックがソレです)。

------- in FUNNY ENGLISH ------

I went to bed at 8 in the evening and woke up at 11 p.m. yesterday.

I watched a TV program after that and now I'm completely awake so writing this diary.

The day before yesterday I went to "Catch Customers and Catch Luck" seminar. The presenter gave us funny jokes and also told us "People buy thing when they notice why you need it. So you have to tell why now? to them.".

I satisfied myself about the concept of my English school but I would need to explain it more.

Also yesterday, I visited an English teacher for kids. She's been doing it for long years and very successfully.

She taught me lesson plans, good materials to use, your attitude in front of students, how to communicate with kids and parents etc. etc..

Both two things are different things but actually the same. You have to love what you do/sell and show the customer aloud and think of the customers with the best of intentions.

Promise I will!

2006年5月16日 (火)

フジコ・ヘミング コンサート

060514_ 060514__1 先日、友人とフジコ ヘミングのコンサートへ行きました。友人がチケットの予約に10時から3時くらいまで電話をかけ続けてとってくれたチケット。ありがたや。

まずは早めに集合し赤坂ベルビの中の花回廊で早めの夕食。仮屋崎省吾プロデュースのフレンチ寿司。

3500円で9品のコースではふるまい鮨と言って8品目でお寿司が食べ放題。花(造花なのはちょっと興ざめ)に囲まれた素敵な雰囲気の中で大満足。

赤坂でいいお店ないかな?と思っているならお勧めです。

さて、本題のコンサート。席は2階センター近くの1列目。フジコさんの演奏の指がよくみえる。

黒がメインのドレスで登場した彼女。ショパンメインの第一部。頭の芯にひびく感じ。体全体で吸収しようと目をつぶりました。

休息をはさみ今度はリスト。お寿司をたらふく食べて・・一瞬・・気を失ってしまった時もありましたが、最後は十八番の「ラ・カンパネラ」。情緒たっぷりで大喝采。

アンコールではなぜか・・曲目をド忘れると言うハプニングもありましたが、彼女にとっては英雄ボロネーズってチョロいんだなーと感じる位

軽くと言っては失礼だけれども弾いてらっしゃいました。でも、この日の彼女は今ひとつノリがよくなったような気がしたのがちょっぴり残念。

<ちょっぴりえいご> 福建チャーハン :

日本ではあまりみかけないけれど、私が好きな中華料理の中に福建チャーハンがあります。

まあ、名前からして福建省名物のチャーハンなのでしょう。味つきライスにシーフードメインのアンがかかってて美味。

コレをイギリス人の友人に説明した際、「フッケンフライドライスってーのがあってね・・」、「なにっ?」、「フッケンフライドライス。中国のチャーハンよ。」、「・・・・・・。」、「すごい美味しいのお勧め。食べてね。」、

「どう言うつづり?」、「F U C ........(赤面) わっ、忘れて!聞かなかったことにして!」。みなさま気をつけましょう。

ちなみに英語ではありませんが長崎ちゃんぽん風?タンメンを男性陣の前で思いっきり「タンポX食べよう!」と言ったこともあります。

---------- in FUNYY ENGLISH --------

I went to a Ingrid Fujiko Hemming Solo Recital 2006 with my friend.

My friend kept calling for several hours to buy the tickets! Thank you, my friend!

Before the concert we went to a restaurant in Akasaka. It is a kind of French Sushi restaurant produced by a famous flower arrengement teacher.

The atmosphere, food, amount (you can eat sushi as much as you want) and the price we enjoyed it a lot.

In Fujiko's recital. We had seats on the first row on the second floor. We were able to see her fingers playing the piano.

She wore a black dress and started to play Chopins. I felt that the music came to the core of my head. I closed my eyes and listened deeply.

After interval she played Liszts. She finished with "La Campanella" her favourite. Everyone was impressed and gave her a big applause.

My personal impression that she was not very happy while she was playing... Maybe not.

But I really really had a great time.

2006年5月15日 (月)

小学校 英語課外活動参加

友人のツテで都内の小学校の英語課外授業にアシスタントとして参加することになりました。

1クラスに10-20名程度。授業前の騒ぎを見て、どうなることか・・と思っていたら、まあ、案の定と言うか阿鼻叫喚の騒ぎのまま授業に突入。

熱心に授業を受ける生徒、歌やチャンツにあわせて踊り歩き回る子供、寝る子供、ふざける、喧嘩する・・・

正規の授業と比べられないので、あの授業態度が別の教科と比べどうなのかはわかりませんが、まあ、先生ってタイヘン。

でも、一番驚いたのは授業直前までどの先生がどのクラスを担当するかなど詳細が決まっていないこと。

直前ミーティングで「では、XX先生はx年生をお願いします。XX先生はX年生で」。

・・・えーーーっ!!当然使用するテキスト、教材はあらかじめ決まっているものの、直前までどこのクラスを持つかわからないって??

新米先生の私にとっては・・キョーフ。それぞれのクラスに分かれていざレッスン。私はまずはベテランの先生について

おしゃべりする子や先生の言うことがわからない子をサポートしました。

私は途中からいきなり参加したので、前フリを知らないだけなんだと思いますが、あの直前ミーティングは驚きました。

みんなこんなもんなんだろうか?ちゃんと長期的な計画が立てられているのだろうか?プチ不安。次回に期待。

<ちょっぴりえいご> Tissue/handkerchief : ティッシュ

私の英語経験はほとんどがイギリスでのものなので、他の英語の国での正確な情報はわかりませんが、

イギリスのティッシュってば・・外人の鼻が高い(デカい)から仕方ないのでしょうが、でかい。分厚い。

ので、鼻たれ小僧の私にはとてもありがたかったりします。

恐ろしいのはいわゆる日本のハンカチ。布のです。布の。あれで鼻をかみます。ええ。最初に見たときはビックリギョーテンでございました。

一度、友人のイギリス人に恐る恐る「これも洋服とかと一緒に洗うの?」と聞いたら、「モチローン」。・・・・・・そうですか・・・

まあ、洗濯機で靴も洗う人々ですから・・・はい。

-------- in FUNNY ENGLISH ----------

This is the first day working in a primary school as a teacher (actually assistant) today.

Before the lesson I saw so many children screaming, running and jumping... Can I deal with them???

In the lesson there were some students studying hard, some were dancing around with songs, some were sleeping and some were chatting and arguing...

Well, teachers are tough job, isn't it?

But! The most surprised thing was they dicided which class you teach 10 minutes before lessons.

At least for me, a biginner teacher, it is impossible to do that!

Ofcourse they have fixed textbooks and some sub-materials they use. But it would be very difficult to teach if they did not know which grade of students you teach. Don't you think?

I hope they have a long term lesson plan (ofcourse it should be).

I helped students who did not understand what the teacher said and watched students who were chatting today.

I look forward to the next lesson. What will happen??? :)

2006年5月14日 (日)

切断

殺人事件が日々新聞に載っているのが、当たり前のような世の中。

先日も大磯で首を切断されると言う殺人事件がありました。

「人を殺める」。昔から人が人を憎むことはあり、状況によっては自分にですらありうるのでは?と言う気がします。

でも!その後、体を切断する行為って・・・どんなに考えてもありえないと思うのです。外科医の人とかならもしかすると大丈夫かもしれない・・けど・・???

憎しみで一瞬にして人へ危害を加えたとして、それにそれ以上の時間をかけて更に多分ものすごい重労働であろう体を切断するって・・・・私なら気が狂う。

我に返った後にそれ以上、しかも憎しみの対象は既にこの世にいないのにどうしてそんなことするんだろう???

なんか物騒な日記になってしまった・・・明日は楽しいこと書こう。

<ちょっぴりえいご> Catch the WaveとCatch a Wave2

NZ人を旦那さんに持つ友人から回答が来ました。

CatchTheWaveとCatchAWaveについてだけど、Jによるとどっちも同じ意味
だってさ。実際に単語がひとつ違うから、ニュアンスは少し違うのかもしれない
けど、私たちが試験英語でやるほど厳密な違いはないのかもね。日本語の、「私
はXXです」と「私がXXです」みたいな程度の違いなんだと思う。だから、英語の
先生じゃないJは説明できないようだ。

たぶん、もっと長い文脈の中で聞けば、どっちかひとつを選ばなければいけない
場合があるんだと思うよ。「私がXXです」は、強調の意味が込められているけど
(右に座っている人じゃなくて私とか、今まで話題に出ていた人、それが私です
とか、いろいろ)、「私はXXです」はそういう時に使わない。それと同じで、前
後の文脈がないと同じ意味ってことだと思う。

<<中略>>

って、いうのも、はじめにJに聞いたら「同じ」って答えたのだけど、もう
一度メールを書くにあたって聞いたら「同じって言ったじゃん」って、ニュアン
ス違うはずよとしつこく聞いても答えられなくて(ネイティブの俺が言うことが
信じられないの?という感じで)むっとしてたみたいだから、そういうことなん
だと思うわ。

確かに、いきなり内容も何もなしで(私自身ですら知らない)、タイトルだけ取り出して「違いはなあに?」と聞く方がおかしい話でした。

--------- in FUNNY ENGLISH ----------

You can find some muder cases in newspaper everyday. It is already a kind of  "Normal" thing today. It's horrible, isn't it?

I read a new that a man was killed and chopped his head off in Oiso recently.

Well.... killing a person. It could happen to everyone even me I hope not though).

But! but it cannot happen doing more on the dead body like take off the body (No way!).

At the moment of killing... you may lose yourself (I think) but after you come to yourself, can you do something more at all??? I would definitely NO. I go crazy.

Well... I wrote a very scary story today. I will write happy thing tomorrow!

2006年5月13日 (土)

継続

旅行で数日ブログを書かなかったからか、ちょっとここのところブログや日記が停滞。

一応、毎日が目標だったのだけれど。

私は色々思いつくのは人よりも多いのだけれど、どうも継続が・・・。典型はダイエット。ここ10年程「今、ダイエット中なの」と言っている気がする・・。

日記は10年日記と言う1冊に10年分書けるものをなんとか続けています。コレ最初の1年はつらいけれど、

2年目からは昨年の自分の気持ちなどを読み返すことができ楽しくて続けてます。

<ちょっぴりえいご> イギリス英語とアメリカ英語(サッカー)

イギリス好きだからやはりつい英語もイギリス英語がちな私ですが、言語的に正確なところはわからないけど

イギリスの方がより意味が通る単語な気がします。その1つがFootball(サッカー)。

日本ではアメリカ英語のSoccerをとっているけれど、例えばドイツ語ではFuss Ball (foot ball)、スペイン語ではBalompie(ball foot)。

足でボールを蹴るんだからイメージともあっている。

Soccerってなんだろう?語源辞典で調べてみると・・ほほー、元々は大学生の間で使われたスラングでAssociation→Assoc→Socca→Soccerとなったとのこと。

今日のスコットランド戦。スポーツパブでも行きたいな。

---------- in FUNNY ENGLISH ---------

I did not write my blog while I was traveling. Because of that since then I cannot continue it everyday.

I was going to write it everyday though...

I like thinking of new ideas and go forward but have a problem continuing. My diet plan is typical one.  ha ha!!!

Actually I am writing 10 year diary (7th year!). It was quite hard to write in the first year.

But from the second year I am enjoying writing it and looking back my last years.

Have you ever done it?

2006年5月10日 (水)

比叡山&京都旅行1

060509_2  GWをちょっぴり避け、父の一周忌の供養を兼ねて(かこつけてとも言う)母と比叡山への体験座禅&写経ツアーと京都への旅行をしてきました。

「正座できるかしら?」、「習字大嫌いなんだけど・・」と不安もかなりありましたが、役僧の方が暖かく迎え入れてくれ

また、GWをビミョーにはずしたからか体験をするのは私たち親子だけで非常に心地よく(足はしびれたけど)参加することができました。

まずは、一般公開していないと言う、大書院を案内していただきました。大書院はいわゆる延暦寺の中の迎賓館。

柱一本、ガラス窓一枚をとってもどれも当時の(今でも)最高の材料を使ってたてられたもの。元々は東京赤坂に建てられた個人の御殿をそのまま移築したものだそう。

昭和天皇も休まれたと言う奥の間からは美しい庭園と眼下に琵琶湖を望み(実は私たちが行ったときはあいにくの天気で琵琶湖は見えなかったけれど)大変美しい景色でした。

さすがに奥の間ではないけれど、大書院の1室でおうすを一服いただき、母と二人緊張しながらもカンゲキ。

大書院見学を終え、延暦寺会館で座禅体験。鼻での呼吸を意識し、呼吸を100回カウントすることで他の事を考えないようにする。

つらい・・15位数えると、どこまで数えたかわからなくなってしまう。そうしたらまた1から数えなおせと。後半は足もしびれ・・

座禅で気分が落ち着かせたところで、写経に入り、「1字1字心を込めて丁寧に書いてください」との言葉に二人とも一心不乱に?筆をとりました。

が、あまりに書くことに一生懸命であまり丁寧じゃなかったような・・ (^^;)

宿泊は昨年9月にニューリアルオープンされたばかりの延暦寺会館。それまではあまり一般客のための施設が整っておらず、

修行メイン建物で空調もろくにない?しけ布団の宿泊施設だったそうですが、新しい施設はとてもきれいだし、琵琶湖に面した部屋は素晴らしい眺め。

私の過去の宿泊経験(たいしたことないけど)の上位3本位に入るであろうよさでした。

夕食は精進料理と言うことで、これもかなり満足できるものでした。

翌朝は5時頃から起床し、琵琶湖から上る太陽を見て母と感動し、その後、朝のお勤めもこなし(足がしびれて、気が狂いそうだったけど)

朝のご飯もたっぷりいただき、大満足で比叡山を後にしたのでした。

写真は写りが今ひとつですが、宿泊した部屋からみた琵琶湖です。

<ちょっぴりえいご> Sick Leave:病欠?

昨日、友人と話していて気がついたのですが、日本ではあまりなじみのないSick Leave。

強いて言うなら、病欠でしょうか?イギリスでは(アメリカもだったけど)いわゆる有給(Holiday)以外にSick Leaveと言って風邪を引いたり病気になったときのためのお休みを

日本のいわゆる有給以外にとることができます(もちろん、”有給”で)。

私のいた会社ではやけに月曜にSick Leaveの人が多い・・・ブルーマンデーかよ・・って感じでかなりあきれていましたが

それが結構まかり通ってしまう、うらやましいシステムです。

------- in FUNNY ENGLISH -------

I went to Mt. Hiei near Kyoko with my mother and did trial "Zen and Shakyo (copy Buddhist Script)" tour.

I was afraid of Seiza (Japanese style sitting form?) and Shuji (Chinese calligraphy) but the monk welcome us very warmly.

Maybe because right after GW (Japan's long holiday) we were the only peolpe who attend the tour. So we felt very relaxed and enjoyed Zen and Shakyo.

First of all we went to the guest palace with monk where is not open in public.

The palace is really rarely high quality building originally built in early 19 century.

The view from the main room was marvelous having Biwako lake underneath.

We have Usu-cha (a kind of tea ceremony) there! It was fantastic!

After seeing the Guest Palace we did Zen and Shakyo (just trial). You take breath through nose and thing nothing but just count how many you breath.

I couldn't count! I forgot how many I counted after 15 or 20. Also it was very hard sitting Japanese style for long time.

After Zen we did Shakyo. We copied the Buddhist script in Chinese calligraphy. I think we did very hard but... well.. it didn't work well.

The accomodation was newly re-built last September. The building before was very old and not much facilitated.

But new one was very confortable and view was very very nice. It would be one of the best 3 accomodation in my experience.

We also enjoyed the Shojin-ryori (monk's vegitarian food) dinner.

The next morning we woke up at 5 and impressed the sun was rising from the Biwako lake (see the photo).

We really had good time there.

2006年5月 5日 (金)

学生時代の友達

今日は中学時代の友人と3人で会う予定でした。1人のお母様が1月に亡くなり、

落ち込む彼女になんとか元気になって欲しく、訪問する予定だったのだけれど・・

前日に「体調がよくないので・・」と言うことで延期になりました。ずっと体調を崩しており、ずっと家に引きこもっている状態。

定期的に連絡していますが、とても心配。長引くなら医者に相談するよう話していますが、私達のできるのはコレ位で・・心配だけが募ります。

一方、高校時代の友人は今年結婚。グループでの歌を頼まれ「40女は・・」とやんわり断ったら、いきなりギクシャク・・

いずれの友達も学生時代は毎日毎晩一緒でわいわいやっていた仲ですが、当然今はそれぞれの生活があり、考えがあり・・

友達を思う気持ちは変わっていないはずだけれど、どこまで関わっていいのか・・悩む今日この頃です。

<ちょっぴりえいご> 教えて冠詞!(aとthe)

今日は英語にニュアンスで疑問に思っていることがあり、これを読んでくださるみなさんに教えていただきたく。

今やっている「Catch a Wave」と言う映画。日本初の本格的サーフィン映画とのこと。主題歌はDef Techの「Catch the Wave」。

ふと「なーんで、映画のタイトルと主題歌のタイトルが違うんだ?」と。

一般的にはaは不特定のものtheは前出のものと言う認識だけれど、自分が感じるイメージは「いい波を捕まえろ!」って感じなので

特定の波!と言うわけではないかもしれないけれど、Catch the Waveにより近い気がしました。

映画と歌のタイトルの冠詞をわざわざ変えた製作者の意図がとても気になるへーめんでした。

-------- in FUNNY ENGLISH -------

I was going to meet friends from Junior High School. One lost her mother a few month ago and she is still very depressed and does not go out since then.

So the rest of us wanted to see her and cheer her up. But she sent an e-mail that she felt no good so cannot see us.

We want her to see a doctor to solve her problem but we cannot push her much...

Also a friend from High School is getting married and she asked her friends (incl. me) to sing a song in her wedding.

We recommended that maybe younger people would be more suitable to do that?  But she upset.

Both of the friends were really really good friends talking and going out everyday when we were students but now we are walking own ways, own ideas...

I belive that we are still good friends but I'm not sure how far I touch them...

2006年5月 3日 (水)

天使のストラップとシンガポール料理

Main_hainan 昨日は知人お勧めの 石を使ったストラップ作りの講座に行きました。

普段あまり”その手”に興味はないけれど、自分で気に入った石セットを選びケータイストラップ作り。

私の選んだ石 プレナイトは「周りを変えようとする気持ち」?を現しているとか。

4月から子供向けの英語教室をはじめ、もちろん、子供たちに英語を教えているるわけですが、

子供たちの人生の一端を担えたら、少しでも英語や世界のことを知ってもらうきっかけになったら

と始めた自分としては「なるほどー」と。

夜は六本木 海南鶏飯食堂でシンガポール飯。

日本ではかなりレアなシンガポール料理店。1度別店に行ったけれどダメダメ。

海南鶏飯食堂でチキンライス、ラクサ、バクテー、トウミョウなど食べたけれど、どれもうまーい♪

お酒を飲まなかったのもあるけど、3000円以下で済んでしまった!ステキ!

充実の1日でした。

<ちょっぴりえいご> MilkとCream

日本で外でミルクティを飲む時、ついてくる”ミルク”は大体の場合、スジャータ系の濃い”ミルク”。

日本ではあまり意識することはないけれど(私は昔そうでした)、紅茶にMilk(牛乳)を入れるかCream(スジャータ系)を入れるか

あまりこだわらない。

イギリス人にはブーーッと吹くほど?違うらしい。改めて飲むと・・ぜーんぜん違います。

最近はお店で「このミルクティのミルクって牛乳ですか?クリームですか?」と確認してしまいます。

------- in FUNNY ENGLISH --------

I went to a class to make a mobile accessory. Normally I am not interested in those kind of things but a friend of mine recommended it so why not?

We chose stones we liked and made them by ourselves. I chose a stone called "Prehnite" which means trying to effect people around you (teacher said).

I started my English school in April and I am hoping I teach not only English but the attitude how you express yourself.

So maybe I chose the correct stone.

In the evening I went to a Singapore restaurant called Howker-style asian canteen with friends.

Singapore food is not very common in Japan but it was really really good.

We had Chicken rice, raksa, Baktee, Mango pudding (I do not know how to spell them properly) etc. etc.

It costed less than 3000 yen (we didnot drink much though)! It was just fantastic!

2006年5月 1日 (月)

40女披露宴で歌う?

高校時代の仲良しグループの1人がこの夏めでたく結婚。

彼女から「披露宴でみんなで歌を歌って」と依頼。

・・・・・・・・・・・・・・・・わたしたち?40オンナーズが?歌うの?なにを?(・・;)

うーーん、どうです?20台、30台の男女が集う?(かしらないけど)披露宴でかわいらしく歌っている40s・・ビミョー・・

知っている人で”ヅラをかぶってマツケンサンバするわ”って人がいたけれど、コレはコレでOK。

頭を悩ます40の乙女sでした。

<ちょっぴりえいご> Tea:紅茶

紅茶と言えばイギリス。とほぼ世界共通のイメージ。今でこそスタバなどコーヒー屋が幅をきかせるようになったイギリスですが

私が初めてイギリスへ行った頃、およそ15年前。スタンドなどで「Tea, please」と注文すると

何も言ってないのに勝手にドボドボっと牛乳を入れて「はい」と渡されました・・。

彼らにとってTea=milk tea。だった・・のですが、最近は時代か?押し寄せる大陸からのクレームか?こんなこともなくなったなあ(よね?>>現在、在住者)。

---------- in FUNNY ENGLISH -----------

A friend of mine from High school is getting married in this summer.

We were a group of four and she asked us (the rest of three) to sing a song in the wedding ceremony.

Well....... Us? We 40 year weomen? Sing a song in front of youngs???

I know another friend of mine danced and sang "Matsuken samba" with funny wig in her friends wedding. That's that. It should have been fun.

But... No, no, we can't...!!!

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